2006年03月29日

「I Love Japan」

会社の座席から大きな桜の木が一本見えるのですが、もう7分咲きでとても綺麗です。

畤しい桜.jpg


KONAの好きな花は、桜・ひまわり・沈丁花・バラと、季節の花が好きです。
実家では初夏と秋に庭で父の育てたバラが咲いていたので、季節の花と感じます。
兄・清文はあの、季節折々の花に満ちた庭を覚えているでしょうか?

カルロス・トシキがソロ活動を始めた頃の曲に「I Love Japan」と言う曲があり、中に〜春の桜〜という部分があった事を思い出します。


「I Love Japan」作詞:森雪之庄丞 作曲:JULIA カルロストシキ 和泉常寛
カルロストシキ 1993/3/1 アルバム「Alquimist」より

どうして いつも溜息つくの? 
笑った瞳(め)が素敵なのに(Listen to me)
パリのマガジン ロスのムービー 
女優と君を 比べてもむださ
どうして 自分を愛さないの?  
魔法の鏡になろうか?(Smile for me)
黒い髪も 話す夢も  はにかむ肩も 
そうさ僕の好きな君にだけの魅力さ
*Round & Round 地球周り  
Round & Round 北極から着いた風も君に恋する
My love is Round & Round 目が回るよ  
Round & Round ハートの輝きに
僕は夢中 I LOVE JAPAN

どうして 心を閉じているの?  
みんなが君を見てるのに(Smile for me)
キモノ・ボディ だめな英語  
内気な気持ち 捨てちゃえばいいさ
どうして 素直に話さないの?  
ほんとは日本が好きだと(Listen to me)
春の桜 夏の蛍  花鳥風月 
そして君の愛も日本だけの優しさ
#Round & Round 海を渡り  
Round & Round 赤道から届く朝陽と君は踊る
The earth is Round & Round 世界中で  
Round & Round ひとりの君だから
素敵なのさ I LOVE JAPAN
*Repeat
#Repeat


今の日本でこう思っている日本人はどれぐらいいるのでしょうか?

昔、大英博物館を見学し、最後に螺旋階段を下るとき、その真ん中に中国から寄贈されたという、大きな観音菩薩が立っていました。
ガイドさんが、「日本は仏教国家と言われていますが、如来と菩薩の違いがわかりますか?」と質問されました。
仏像なども、美術品や造型の意味が面白く、ちょっと好きなKONAは、「悟りを開き質素な形態をしているのが如来、如来になることを約束されているが、宝冠や首飾りなど民衆の気を引く装飾をして、俗民に仏の教えを広めているのが菩薩」と答えました。
ガイドさんは、今まで数千人案内して答えられてのは、KONAが初めてだと言いました。そして長く英国で生活しているガイドさんは「海外旅行をされる皆さん、日本にも沢山、見る所、素敵なところがあります。海外に出たときに、素敵な日本を紹介できるように、日本国内にも目を向けてください。」と話されたのが印象的でした。

KONAが兄と家族を思うとき、国家日本を思うのは、こんな事や、日系三世から見た歌、サッカーがあったからでしょうか?

2006年03月24日

松竹梅とナルニア国物語

先日ディズニー映画「ナルニア国物語」を見るために、先にコンビニで、飲み物を購入しようと棚を見たところ、お気に入りのお茶「伊右衛門茶」にミニチュアの茶筒が、おまけで付いていました。
色が朱色と黒、デザインは、松竹梅で、全6種類有り、松竹梅の三つ(お茶三本)を購入しようと色を考えたとき、松竹は黒・梅は朱色を選びました。

松竹梅.jpg


その後、これって、うちの兄弟みたいだなって思いました。松は清文兄ちゃん。竹はマー兄ちゃん。梅はKONA。男性的樹木が黒で、花木が女性。
家族構成が、天皇家と一緒だと、思った事も思い出しました。単に受ける印象だけのことではあるのですが・・・。

その後そのお茶を飲みながら、「ナルニア国物語」を見たのですが、兄弟が助け合う姿に、「私も兄を助けなければ」と再び勇気を奮い起たせる思いで見ました。長男ピーターが、受け取った剣で、妹たちを守るため、狼を倒し、knightとしての儀式を受けるシーンは、騎士に憧れるKONAとしては、鳥肌が立つ感動的なシーンでした。大好きなキツネ君も登場で、なかなか見応えがありました。

さあ、また頑張って、できることで戦いますよ!!

2006年03月15日

人間不信になる家族

かなり前ですが、拉致被害者横田めぐみさんのご両親を追うレポートが、とある番組で放送されたのを見ました。
徒歩で移動中の早紀江さんが、紅葉を見て、滋さんに「お父さん綺麗ね、自然はいいわねぇ、人は嫌・・・」といった雑談をされていました。
拉致されたであろう、我が娘を、救いたい一心で、人に頼っては裏切られ、裏切られ、何度も人間不信になりながら、それでも人にお願いするしかなく、未だにめぐみさんは両親の元に帰ることができず、やり切れない気持ちになります。

どこかで同じせりふを聞いたなぁと思いました。母です。

母は、KONAより傷つきやすく純粋な性格です。昔より気も弱くなりましたし、住んでいる場所固有の人柄の悪さもあるのでしょうが、良くしてあげて、傷つけるような事をされる。いわゆる恩を仇で返される事ばかりと思っているようです。

ぶっちゃけ、つい最近も、地区の集まりで、兄についてKONAの作成したチラシを一枚づつ取ってもらうため、回したところ、ある方が、床に投げ捨てたそうです。
そりゃあ、人間不信にもなりますよね。30年以上そんな地区で逃げず、耐え、ストレスを貯めているので、精神的に弱っているのかと思います。
世の中を諦めきって「もう二度と何にも生まれ変わってきたくない。」と、言っています。

基本的には、警察や行政、どこに行っても特定失踪者について、ちゃんと調べて貰っているか解らない、非常に不信感の募る状況なのですが、偶然、実家には、「自分一人では、何もできないですが、」と言いながら、時々様子を見に来てくれる、警官の方がいらっしゃいます。近所では、折り合いが悪くても、全国に母を励ましてくれる人が居ます。今はその力を借りて、母は頑張って日々を過ごしています。必ず息子に再会しようと思って・・・。

今日こんなニュースを見ました。
「北朝鮮による拉致問題の解決に向け、政府は13日、拉致問題特命チームの中に、北朝鮮への厳格な法の執行を検討する「法執行班」と情報収集を担当する「情報収集会議」を設置することを決めた。
このうち「法執行班」は、金融庁、警察庁、法務省、財務省、経産省、海上保安庁の6省庁の審議官クラスで構成され、北朝鮮などの違法行為を取り締まるため、現行法の厳格な適用について検討する。
また情報収集会議は、内閣情報官と警察庁長官、公安調査庁長官、それに外務省事務次官で構成され、拉致に関する情報の収集と分析にあたる。
政府はこれらの2つの組織を活用させることで、北朝鮮への「対話と圧力」のうち、「圧力」の分野を強化し、拉致問題の早急な解決に近づきたい考え。」http://www.fnn-news.com/headlines/CONN00086579.html

兄が拉致かも知れないと思ったとき、二十数年間も一人の人間がどうなったか解らない。しかも数百人という人達が・・・。これをおかしいと思わないことがおかしい。どうして簡単な事が解らない日本であり続けるのか・・・と思いました。
その一端は縦割り構造にあるのは、すぐに解ったのですが、もっと根が深いようですね。アメリカのFBIやCIAといった機関のTVドラマを見るたび、うらやましく思うものでした。

こういった拉致問題特命チーム機関が、本当に事件を解決しようとしている、末端の警官の活躍を生かし、家族の納得が行く、きちんとした国家機関に、後々発展してゆく事を願います。
posted by KONA at 12:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 拉致・特定失踪者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月13日

浜辺の歌

1月30日の記事でもお話しましたTBSドラマ「輪舞曲」
http://konaboration-ssq.seesaa.net/article/12528985.html
ですが、主役の竹野内豊さん演じる琢巳は帰化した韓国人で、チェジウ演じるユナに至っては、あんなに憎んでいたはずの「神狗」の手先で、ハッカーだったと、そして今週は、竹之内さん演じる琢巳の父親と一緒に韓国で殉職した警官の娘で、日本人「佐倉 愛」なんて、大どんでん返しのオンパレードですが、応援中のシン・ヒョンジュンさんも、韓国の捜査官だったと言うことで、画面に現れる度、かっこ良さに、一人で大盛り上がりしています。

以前の記事で紹介した1月29日放送回では、偽札製造の手先となっていた、印刷工場の息子が、いつもお父さんに「歌って」とねだる曲がありました。それが「浜辺の歌」でした。
さらに昨夜の話では、韓国で知られていない「浜辺の歌」を、「お姉ちゃんが歌っていた曲」とイ・ジョンヒョン演じるユニがアレンジした曲を聴き、琢巳は、ユナ・ユニが父の同僚、佐倉の娘ではないかと気が付くシーンに使われています。

この「浜辺の歌」も海の孤島からいなくなった兄が、歌っていそうな情緒のあるメロディと詩で、兄と共に、ふと思い出す歌です。



「浜辺の歌」 作詞:林 古渓(こけい) 作曲:成田 為三

あした浜辺を さまよえば 昔のことぞ しのばるる
風の音よ 雲のさまよ よする波も かいの色も

ゆうべ浜辺を もとおれば 昔の人ぞ 忍ばるる
寄する波よ かえす波よ 月の色も 星のかげも

2006年03月09日

ピンクレディーを知らないんだ・・・。

KONAは小学校低学年の頃、世の多くの子に負けず、ミーちゃんケイちゃんのピンクレディーが大好きでした。最近またちょくちょく活動をされているようで、TVなどでおみかけするのですが、体型の悪いKONAとしては、改めて羨望の眼差しで見つめてしまいます。

短波放送「しおかぜ」でBGMとして流れる、「いい日旅立ち」を聴いていて、ふと思ったのですが、兄は、KONAの中にあるどこまでが、分かる流行歌・芸能人なのだろうかと・・・。「いい日旅立ち」は1978年のヒット曲なので、それ以前の失踪者には、日本の郷愁を感じる新しいメロディと言う事になってしまいます。

ピンクレディーは極めて幼い記憶なので、兄にも判るだろうと思っていました。が、兄の失踪が1976年7月30日に対して、ピンクレディーのデビューが1976年8月25日。両親がぼろぼろになりながら、必死で兄を探していた頃でした。
真に入れ違い。したがって、KONAが振り真似をして踊っている姿を、兄は知らないのですね。
あんなに古い記憶なのに、兄の記憶はさらに昔だった・・・。また脱力してしまう事を考えてしまいました。

2006年03月08日

神頼み:〜断ち(断ち物)

2月26日湯島天満宮にて、拉致被害者早期救出祈願として、祝詞・御祓いの儀を行っていただいた『御札』が、関東新潟県人会、桑原様より、昨日届きました。

湯島天神御札.jpg


他に御祓いをしていただいたのは、新潟県内及び、関東新潟県人会と関係がある方が対象ということで、横田めぐみさん・曽我ミヨシさん・大澤孝司さん・山本美保さん・藤田進さん(青梅)・中村三奈子さん・藤田進さん(川口)・巽敏一さんとのことです。兄・清文が御祓いをしていただいたのは、以前上野で署名活動のお手伝いをした事があったからなのですが、天候の良くない日に本当にありがとうございました。これで、道真公が日本政府に良い英知を与えてくれる事を祈ります。

参加レポート→http://aoinomama13.seesaa.net/article/13880361.html

神頼みと言えば、兄が失踪して間もない頃、母は自分の好きなものを『断つ』事で、願を掛けていました。断ち物(たちもの)と言うらしいのですが、辞書によると、『神仏に願をかけ、一定期間、ある飲食物を口に入れないこと。また、その飲食物。』という事です。母は好きな食べ物で行うと効果があると認識していたようで、甘いものの中から【飴】断ちをして、15年間ぐらい、飴を一切口にしませんでした。
いつの頃か飴断ちの願掛けをあきらめたようですが、今になって、KONAは意外な断ち物をすることになりました。

【ウニ】断ちです。

救う会で大々的に、庶民でもできる経済制裁として、効果を上げている【アサリ】不買い運動
http://www.sukuukai.jp/img/20050209handbill.pdf
も、北朝鮮の疑いがあれば、買わない、注文しないようにしているものの、『断つ』のには、特別好きという訳ではないので、成人してから大好きになり、これも北朝鮮産を偽装輸入しているものが多いと言う食べ物、【ウニ】を食べない事にしています。
講演会等でお話した事もございますが、一般の皆さんが協力できる事のひとつだと思います。

大宮講演レポート→http://aoinomama.trycomp.net/col3.cgi?mode=dsp&num=140&no=123

できる事で無理をせず、気長な協力をお願いいたします。
posted by KONA at 10:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 拉致・特定失踪者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月06日

「IN THE FAR EAST」

兄が拉致なんて思いもよらなかった、1990年KONAはハタチを迎える年でした。この頃ソロ活動をしていた、杉山清貴さんは、平和や戦争について歌う歌が増えました。
「THE DREAM」(戦争を止めようと言う歌)「OKINAWA IN MAY」「1945」「Yellow Ribbon」などある中で、その当時こんなに関係のある歌になるとは、思いもよらなかった曲があります。
今の韓流の映画みたいな歌詞ですが、あおいのママさんと仲良くなるきっかけとなった曲でもあります。 


「IN THE FAR EAST」作詞:田口 俊 作曲:杉山 清貴
杉山 清貴 1990/5/30 アルバム「SPRINKLE」より

人の波にまぎれ消える君を  ずっと見送ってた風の交差点
Ah 本当の名を教えてくれた  Ah 君の勇気守れず立ちすくむよ
どんなに愛しあっても  ひきさかれてゆく恋
それでも見てはいけない夢を追った We are born in the Far East

君が今も知らぬ君の祖国  誰が南北(ふたつ)に分け侵したのか
Mm 同じ言葉 同じ髪の色  Mm それなのに何故越えられぬフェンスがある
どんなに信じあっても つらくなるだけの恋
無力な僕の愛を責めておくれ  We are born in the Far East

どんなに愛しあっても  ひきさかれてゆく恋
それでも求めた日々は嘘じゃないさ We are born

どんなに信じあっても つらくなるだけの恋
遥かな時を越えて抱きしめたい  We are born in the Far East

2006年03月04日

大町ルート紀行文紹介A

大町ルートを探索し、自分のブログで紀行文として記事にされた。くちなしさんの「くちなし日記」は以前にも紹介しています。

http://konaboration-ssq.seesaa.net/article/12891774.html

くちなし様に同じく、KONAもオウム事件と、大町ルートは密接に関係していると考える1人です。
真鍋さんに大町ルートがありそうだと聞いたとき、地図を作成したと同時に、兄と自分の歩んだ道が浮かびました。
兄は現在、長野市になった山間部で生まれ、総連が幅を利かせた松本で高校時代を、ご存知の調布で大学に行きました。
KONAは、長野市街の短大を出て、就職杉並区に住み、丁度オウムが選挙に出た頃、渋谷を徘徊し、利用していた駅前には、オウムのカレーショップがありました。十年ほど前から坂元弁護士一家の住んでいた横浜に住んでいます。JRで言うと隣の駅です。
実家が十数年ほど前に大町にボロ別荘を買いました。数キロ上で、竜彦ちゃんのご遺体が見つかりました。

良く考えてみれば、長野、特に松本は、教育県と言われ、先生の権威は絶対でした。そしてその先生の中に、日教組が、チュチェ研が暗躍していたとしたら、そんな先生たちにさりげなく洗脳された市民県民が、海岸線に面していないのをいいことに、拉致問題を各論賛成総論反対で、蚊帳の外にしている事を感じたら、「松本の誇りと気概よ」とはいい辛いです。私は兄を長野に帰すことを考えてしまうぐらいですから。

真鍋さんに、松本ルートでも、長野ルートでもなく、なぜ大町ルートと付けたのか聞いてびっくりしました。詳しくは記載できませんが、大きなポイントが存在し、しかも、塩尻とも無縁でない所だったりします。そこが、輸送ルートの中継地になっていたとしたら・・・もちろん、長野回りのコースも可能です。大町と名前がついたのには意味があります。機会があるようでしたら、紀行文を追加していただければと思っています。


これだけの背景があって事件が解決していない・・・どころか、政府は拉致として調べているかさえ解らず、古川さんのように認定さえも渋っているのです。認定なんて当たり前、早く解決して(>_<)と叫びたいところです。
posted by KONA at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 拉致・特定失踪者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月02日

グーグルアースで兄を探しています

先日、情報戦略研究所講演会にて、の拉致被害者救出シミュレーションの話を聞いたのですが、自衛隊で被害者を救出に行くとき、地区を限定した作戦しかたてられない、との話しでした。うちの兄は、泣く泣く救出を断念される方なのかなぁ(T_T)と思いました。その根拠は、以前紹介した透視結果
http://konaboration-ssq.seesaa.net/article/12643569.html
に基づくのですが、助けてもらえるとも知らず、自力で逃げてくる兄を待ち、金政権が崩壊した後も、拉致事件が全面解決するまでには、まだまだ沢山の時間がかかると思いました。仮に、政府が終わったといっても、家族には被害者が帰って来るまで、真相が明らかになるまで、終わること、忘れることはできないのですから・・・。


同じく、透視結果を元に、している事があります。

大町ルート紀行でお世話になっている、右にリンクもあります、くちなしさんのくちなし日記、平成17年10月27日の記事「千代田区富士見2丁目」の組織犯罪センターを監視する方法」
http://blog.livedoor.jp/kuchinashi_tou/archives/2005-10.html
でグーグルアースと言うフリーソフトで、地球中の衛星写真が見られるのを知りました。

まずは、カルロストシキさんが現在暮らしている、ブラジルのクリチバの町を見ました。HIROAKIさんのアンオフィシャルサイト
http://www.interq.or.jp/bass/hnyoko/
でBBS書き込みもしてくれるカルロスさんが、ほぼ地球の真裏ながら、このソフトでは、とても身近に感じられます。

そしてそんなブラジルと違い、地球上では現実に、すぐ近くの国ながら、金政権によって、深い霧に覆われている北朝鮮。透視では、いろんな国から拉致された多くの被害者・技術者と共に働いている、兄が居るであろう、中国国境よりのトタンでできた工場のある、コンクリートの広い土地探して、このグーグルアース上をうろうろするのですが、未だ発見できておりません。



協力者募集(^O^)/
もし、該当しそうな施設を衛星画像等で発見された方は、KONAにメールにて通報して下さい。


また、兄の失踪に興味のある方は、神津島を覗いて、千両池の地形などを見ていただくと、興味深いものがあると思います。