これを縁に、「同姓同名の人のお兄さんが、拉致かもしれないんだって・・・!」と、拉致問題に関心をもってくださる輪を広げて頂けると良いのですが。
(ネットで同姓同名を検索してみると、他にメイク講師・翻訳家・仏壇屋の社長さんや、大学教授の高野美幸さんが居るようですよ。)
不思議の縁は、日曜の汐見台ニュースの取材でもありました。編集長さんの誕生日が、9月28日で、一緒だったのです。だからという訳ではないですが、撮影用に、と持っていらっしゃった花籠を頂いてしまいました。

身近に拉致問題に直面し、戦っている女性が居る事に、とても関心を寄せられていました。
取材だけではなく、問題解決の為に、「もっと、いろんな事ができないかしら」と、一緒になって考えていただきました。お陰ですっかり長話になってしまいました。
記事の内容については、機会があれば、紹介したいと思います。






