何より、オーストラリアに負けたのが、悔しかった。監督が2002の時に韓国チームの監督だったヒディングさんだったから、余計悔しかった。
オーストラリア戦がトーナメントだったら、そこで終わっていたと、考えれば、やっぱり一試合、一試合を確実に勝ち進めるのが理想なのでしょうけれど。
そして日本はジーコさんが監督で、ブラジル選手も、神様のチームにもう少し強くあって欲しかったのではないかと思います。
KONAもジーコ監督が、丘に上がった河童と言われないように、勝利を願っていました。
選手交代のタイミングが難しく、いつもイマイチな感じになってしまいましたが、とてもお疲れに、なったのではないかと思います。ゆっくり休んでいただきたい、と願います。
今朝は、6時にTVを見て、渋谷の若者のお疲れ様盛り上がりに参加したくなってしまいました。
日本代表を応援した日本人の皆さん。同じ日本人の拉致被害者を救うため、今日の応援パワーを、民意として貸してください。
ワールドカップの行われた、2006年中に全被害者が帰って来るように!!
2006年がワールドカップと拉致事件解決イヤーとなるように!!




