2006年08月06日

ドイツの放送の様子

7月5日の記事
http://konaboration-ssq.seesaa.net/article/20315518.html
にて、ドイツのラジオジャーナリスト「シルケ・バルヴェーグ」さんに取材を受けた事を記事にいたしました。
その後、通訳の方から、ドイツのラジオ局”ドイチュランドフンク”で放送された、音声データと共に、大変反響があり、他の拉致・失踪者の事も、引き続き取材してくれる旨が書かれたメールをいただきました。

正直、私もドイツ語は解かりません。ただ、英語に近い単語がたまーに聞こえるぐらいですが、通訳の方によると、「高野様がお話くださった事を要約して紹介してあります。」とのことです。

[調査会NEWS 393]でも紹介があったように、同じデータを、「しおかぜだより」
http://senryaku-jouhou.jp/tayori.html
から、聞く事ができますので、ぜひ、おき聞きください。

ドイツつながりで、クライン孝子先生にも、孝子日記の8月1日(6)にて、紹介頂きました。
http://www.takakoklein.de/
クライン先生も討論会に参加された、7/15の国民大行進には、バルヴェーグさんもいらっしゃったとの事でした。

8月6日早朝5:30〜6:00、短波放送「しおかぜ」で、2回目のKONAのメッセージ放送がありました。
兄に、多くの拉致被害者に、世界に、この心が届きますように。

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