2006年11月27日

マッピングリスト1・2

マッピングリストをカテゴリー化しました。そして、リスト1・2の記載を忘れていた事に気が付いたので、急遽記載いたします。

マッピングリスト1(目撃証言)
安明進 → 加藤久美子・古川了子・藤田進
(上田英司・松本賢一・山田建治に似た人物も目撃しているが、目撃時の記憶と失踪者本人の年齢や身長等のデータに違いがあり、同一人物であるとの自信はないとのこと。なお、安明進は政府認定者のうち横田めぐみ・田中実・蓮池薫・市川修一・増元るみ子と、政府認定者ではないが、拉致されて北朝鮮に住む寺越武志を目撃している)
呉吉男 → 生島孝子
(呉吉男は政府認定者のうち石岡亨を目撃している)
権革 → 徳永陽一郎・斉藤裕・大屋敷正行・松本賢一・生島孝子・国広富子・山本美保・佐々木悦子
(権革はこの他に伝聞情報で園田敏子の可能性のある女性の情報を明らかにしている)
金国石 → 松本京子・斉藤裕
金聖愛 → 国広富子・古都瑞子
A → 日高信夫
B → 坂本とし子
C → 園田一・園田敏子
D → 安達俊之
E → 加瀬テル子・布施範行
その他 男性3人、女性1人(ゼロ番台リストですでに名前は公開されているが、事情により誰なのかについては公表できない)についての目撃情報と、木村かほるの可能性のある伝聞情報が存在する。

マッピングリスト2(朝鮮半島での失踪者)
大政由美
中村三奈子

韓国は、よど号グループではないでしょうが、欧州拉致の有本さん、石岡さん、松木さんに状況が重ねてしまいます。モンゴルに行くと言って、よど号の妻にされてしまった、福留さんを含めてみると、<ヨーロッパや中国に観光で行って、行方不明になる内容のチェーンメールで流行った都市伝説>が、実は拉致を示唆していたのかも・・・。数年前まで、韓国や北朝鮮はわからない国、中国の一部のような感覚だった事から、もらったメールに付いていた内容にぞっとした事を思い出しつつ、そして今もう一度、都市伝説が生まれた背景に、巻き込まれているかもしれない事に気が付き、背筋が凍ります。

posted by KONA at 09:19| Comment(0) | TrackBack(0) | マッピングリスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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