2014年07月31日

思い出すのは38年前の、父の叫び

38年前の今日、父が震える声で、
「何〜?」と受話器に言っていたのを、今でも忘れられません。

昨日は、兄・清文の失踪から38年目の日でした。
今朝もう一人の真ん中の兄からメールが来ましたが、
奇しくも
「今でも父が電話を取った時のことを時々思い出します。」と。

38年も前の事なのに、兄弟して同じ事が忘れられずに居るんだと・・・

きっと清文兄も、こちらの兄弟の事・両親の事、思い出しているだろうな・・・と
思えた出来事でした。

今月に入り、北朝鮮による「拉致再調査」が始まり、
KONAにも、データベースとしての取材などが幾つかありました。

満を持して、
兄の、多くの拉致被害者の帰国・帰宅を願わずにはいられません。

posted by KONA at 15:28| Comment(1) | TrackBack(0) | 兄・高野清文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは。
拉致問題を解決するには、戦後の日本を知る必要があると思います。

戦後、日本の総理大臣を含む(少なくとも父方の家系)政治家に朝鮮人が複数います。
試しに有名な2人の顔を思い浮かべて、父方の家系の顔写真を調べてください。

街中のいたるところにパチンコギャンブル、統一教会等宗教を装った朝鮮工作組織、
おばらじょうじ等の在日の凶悪犯罪、暴力団、風俗、マスコミ、街宣車。
朝鮮銀行破綻の際の2兆円程度の税金投入、テレビ、ネットを始めとして公共広告にも多数出演する朝鮮人。
特別な技術が必要なく政治力が必要な企業に多数の朝鮮系企業。情報・通信、流通、ギャンブル、マスコミ。
先進国で拉致まで起こってます。

日本は情報・印象操作が酷いです。
世界の恥です。国政レベルで不正選挙も指摘されています。
一部の人は絶対逮捕されないし法治国家でもないです。
一般に公正妥当な真実といえる報道もなされていません。
戦後の日本の政治に正当性はありません。
Posted by at 2018年02月20日 01:49
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